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2021年10月15日金曜日

【横浜YMCA】オンラインキャンプ第2弾「ハワイ島マウナケアの大自然と星空観察バーチャルツアー」

 オンラインキャンプ第2弾「ハワイ島マウナケアの大自然と星空観察バーチャルツアー」

日頃よりYMCAの諸活動にご理解、ご協力を賜り心より感謝申し上げます。

さて、表題の通り「ハワイ島マウナケアの大自然と星空観賞バーチャルツアー(11月
21日)」についてご案内をさせていただきます。
下記をご確認の上、ぜひご参加をご検討くださいますようお願いいたします。



【詳細、お申し込みについて】
・ホームページにて詳細をお知らせしております。
・お申し込みはコチラからお願いいたします。
・ご不明な点等がございましたら、お気軽に
担当:川崎YMCA佐藤(044-932-2031,
sato_tatsuya@yokohamaymca.org)まで
お問い合わせください
。

(横浜YMCA)

2021年9月2日木曜日

【厚木YMCA健康教育部】ケニア・ナイロビ国立公園サファリライブツアー

 ~申込期間が延長されました~

野生動物たちの生中継!
ケニアナイロビ国立公園サファリライブツアー!
※写真はライブツアーのイメージです。
HPにサンプルの動画を配信していますので、ご覧ください。



本ツアーは、ZOOMを利用した90分間の貸切オンラインライブツアーです。

ご視聴いただく前に、ZOOMのダウンロードが必要です。
 サファリ大国ケニアの首都・ナイロビに位置する『ナイロビ国立公園』

背景にある近代的なビル群や住宅を遠目に見ながらのゲームドライブは、
まさに現代社会と自然の融合・共存そのもの。
首都の中にサバンナ・・ミスマッチなようでどこかクセになる、
ケニアのサファリでもおすすめのスポットです♪
 なかなか体験することのできないアフリカでのサファリですが
ライブを通じてお気軽にご参加ください。


(ポイント)
🐘ナイロビサファリツアーのライブ中継! どんな動物に会えるか当日のお楽しみ!
🐘現地ガイドへの質問コーナー

■対象:幼児小学生を含むご家族・お子様 大人の方、お一人様の参加も大歓迎
■日程:2021年9月25日(土) 16:00~17:30
■申込締切日:2021年9月18日(土) ■参加費:4,400円 (1端末あたり・消費税込)
■最少催行人数:50名

お問い合わせ:鎌倉YMCA
〒248−0012 鎌倉市御成町13-33
電話 0467(24)7859 FAX 0467(24)7882 MAIL kamakura_info@yokohamaymca.org

https://www.yokohamaymca.org/event/2021_online_kenya/
こちらからお申込みできます。

多くのご参加お待ちしております!

(厚木YMCA 健康教育部 勝見 祐貴)


2021年8月30日月曜日

【厚木YMCA健康教育部】横浜YMCA わくわくキャンプのお知らせ

横浜YMCA わくわくキャンプのお知らせ

この度、
10月に文部科学省の体験活動を通じた
青少年自立支援
プロジェクトによる「わくわくキャンプ」のご案内となります。

子どもたちが自然が豊富な「足柄ふれあいの村」で宿泊をし、
近隣の「森の空中あそびパカブ」も使って自然の中で集まった
仲間たちと一緒にいろんな体験をしていきます。


詳細は、チラシをご確認ください。
自然体験が少なくなっているこの時期ですが、感染症予防対策と
細心の安全に
留意してプログラムを行ってまいります
(詳細は、添付ファイルをご確認ください)。

皆様のご参加をスタッフ一同心よりお待ちいたしております。
暑い日が続いておりますが、皆様お身体を大事にお過ごしください。

担当:横浜中央YMCA3階ウエルネススポーツクラブ 中山 友徳(ともリーダー)
電話:045-661-0084

ホームページURL(キャンプ詳細・感染症予防対策についてはこちら)


(厚木YMCA 健康教育部)

2020年8月17日月曜日

【厚木YMCA健康教育部】夏季富士山キャンプ実施報告

2020年8月13日(木)〜16日(日)まで
富士山YMCAグローバル・エコ・ヴィレッジにて夏季キャンプを実施しました。

富士山YMCAでは、草原探検キャンプとはじめて(かわ)キャンプを実施しました。


コロナ禍の中、今回のキャンプにご理解ご協力いただき、お子様を
送り出していただいた保護者の皆様、本当にありがとうございました。心より感謝いたします。

様々な感染予防対策を実施しながら
無事に全員が解散まで楽しくキャンプ生活を過ごすことができました。
子どもたち一人ひとりが存分に大草原の中を楽しんでいた様子がたくさん感じられました。

詳しい活動内容はこちらの横浜YMCAの公式ブログにて報告させていただいています。
ぜひご覧ください。

キャンプでの出会いは大切な絆で結ばれています。またキャンプで逢いましょう!
リーダー、スタッフ一同また会えることを楽しみに待っています。


日本のYMCAキャンプは、今年100周年を迎えました。
六甲山麓で2週間の簡易天幕生活キャンプが行われたのが最初のキャンプになります。
YMCAキャンプは、豊かな心を育み、いのちを輝かすことを願い行われ続けています。

いつの時代においても可能性と喜びがあり、
その経験を通じて多くの人が育ち、変えられてきました。
キャンプ第2世紀に向けて、キャンプ体験のすばらしさを伝え、
その価値と願いを次の100年に受け継いでいきたいと思います。

(富士山草原探検キャンプ ディレクター 勝見)

2019年7月21日日曜日

【厚木YMCA健康教育】アウトドアキッズ「カヌーにチャレンジ」

~アウトドアキッズ「カヌーにチャレンジ」~


本日(7/21)、厚木YMCAでは宮ケ瀬湖へ行き、カヌーにチャレンジを実施しました。
11人の子どもが参加し、みんなで楽しくカヌーに乗り楽しむ事ができました。
雨天の心配もありましたが、雨が降ることなく無事に終了することができました。


宮ケ瀬湖に到着、みんなワクワクしています。

カヌー乗船前は現地インストラクターの方の指導を受けました、
その後は、小学1~3年生はリーダー(指導者)と一緒に3人乗りのカナディアンカヌー、
小学4年生以上は1人乗りカヤックに挑戦です。


3人乗りのカナディアンカヌーは上手に漕ぐことができました!

一人乗りカヤックに挑戦。
これも上手に漕いで遠くまで行きました!

カヤック、カヌーの後は展望台でお昼ご飯!カヌーで疲れてみんなお腹がすいていました。

お土産作りとして「クラフト作り」も行います。
様々な自然の材料を使用して、それぞれ思い思いの作品を作ってもらいました。


お昼ご飯を食べて、みんなでお土産を作り、色々な芸術作品が出来ました。

カナディアンカヌーでは「進みたい方向へ協力して進む」そのためには
どのように漕いだらよいかを考えることはとても大事です。
子どもたちがどのように漕げば進むか、色々と考えながら漕いでいた姿が見れて、
リーダー(指導者)たちはとてもうれしかったです。
今回の「カヌーにチャレンジ」夏休みの楽しい一部の思い出としてくれたらと思います!

保護者の皆さま、送り出していただき、ありがとうございます。

厚木YMCAでは年間プログラムや季節プログラムを行っています。詳細はこちらをクリックしてください。


(厚木YMCA 健康教育部 内野 守)





2019年5月23日木曜日

【厚木YMCA健康教育部】2019年度 夏季キャンプのお知らせ

~2019年度 夏季キャンプのお知らせ~

今年度も横浜YMCAは夏季キャンプを実施します!
今年度はラインナップも少し変わっています。
『山』のキャンプや『海』のキャンプ、『森』のキャンプなど。
横浜YMCA全体のキャンプのページはこちら・・・

その中でも、おススメのキャンプは厚木YMCA集合解散がある、
『パイオニア1 キャンプ』です。
詳細ページはこちら・・・https://www.yokohamaymca.org/event/2019s_pioneer1/
山梨県の道志村で行うキャンプでとっても涼しく、
過ごしやすい環境の中で大自然の中で遊んでいきます!!


昨年度のキャンプ中のブログです。

テントを張ったり、自身で選べるアクティビティを実施することもできます!
今年度はかっちゃんリーダーが引率していきます。

今週から受付が始まっていきます。
ご不明な点は、お気軽に厚木YMCAにて聞いてください。

Web受付:5月25日(土)10:00~
電話受付:6月1日(土)10:00~
(厚木YMCA 健康教育部 勝見 祐貴)

2018年11月13日火曜日

【厚木YMCA】11月アウトドアエコキッズ
「マスのつかみ取り~自然といのちのつながり~」

厚木YMCA・11月アウトドアキッズ活動報告
 11月11日(日)9:00~16:00でOutDoorKids『マスのつかみ取り〜自然といのちのつながり〜』を行いました。秦野市の蓑毛マス釣りセンターにて小学生のお友だち23人でお出かけしました。
今回も初めてアウトドアキッズに参加してくれたお友だちもたくさんいました。
出発前に「いのちをいただく」とはどういうことなのかお話をしました。
『普段ご飯食べるときに「いただきます!」というのはなんででしょう?今回は生きてるマスを自分で捕まえて、それを塩焼きにして食べます。つい1時間前までは沢で元気に泳いでいたマス。マスもみんなと同じように生きています。しかし私たちはそのマスのいのちをいただきます。人は魚以外にも、豚や牛や鳥などの生き物をいただき、日々過ごしています。だからこそ、そのいのちに感謝をしなければなりません。「いただきます」という言葉は当たり前のように毎日言っていると思いますが、「魚を育ててくれた自然に、そして魚にありがとう」の気持ちを込めて「いただきます」をしましょう』
このようなお話をしてから出発しました。


 沢に到着するとみんな大はしゃぎ!魚を見る前からテンションMAXでした(笑)
そして沢に魚が放たれるとみんなもう魚に釘付けです。つかみ取りは2グループずつ、各グループ毎に行いました。待っているグループのお友だちは周りから「そこそこ!」、「岩の下!」「後ろ後ろ!」と捕まえている子たちよりも白熱していました!


早い段階で捕まえられたお友だちもいましたが、ほとんどのお友だちが動きの速さと、ヌルヌルした魚に苦戦していました。また、みんなが動き回るほど水は土で濁ってしまい、途中からは魚がどこにいるか全く見えなくなっていました(笑)しかし、全員諦めることなく捕まえることができました!


カニもいました!

その後、調理してもらっている間に沢で遊んでいる子もいれば、水の冷たさに日に当たりに行っている子もいました。(沢の水は夏でもとっても冷たいんです!!※プールのように入っていられません。。)



遊んでいるうちに塩焼きが出来上がりました!


とってもおいしそう!!
(マスと、おにぎり、月見orきのこうどんをいただきました。)
魚に感謝を込めて、大きな声で「いただきます!!」をしました。




 厚木YMCAに到着してからは、マスやリーダーに関するクイズ大会を行いました!
盛り上がっていると、あっという間にお父さん・お母さんのお迎えの時間になりました。

つかみ取りは、楽しさより魚を触る怖さが勝ってしまうお友だちがいないか心配でしたが、よっぽどみんな楽しかったようで、「もう一回やりたい!」という声が多く安心しました。また、怖がっていたお友だちも網で捕まえてから、勇気を出して素手で魚を掴んでいました!その時に笑顔を見せてくれたのがとても印象的でした。

最後にみんなでハイチーズ!

 次回は2月に予定しております。その前に12月にはスキーキャンプもあります。
興味があるお友だちはLet’s challenge!


厚木YMCA 田中 誠也(レースリーダー)