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2022年8月19日金曜日

【厚木YMCA】チャリティーラン2022 エントリー募集中です!

 

みんなの思いやりを目に見える形にしよう!

インターナショナル チャリティーランのお知らせ


インターナショナルチャリティーラン2022の、チーム・個人エントリーが始まっています。


「チャリティーラン」とは・・・

発達に課題を持った子ども達、全国の障がいを持った子ども達を支援するためのプログラムです。

横浜YMCAでも毎年 横浜のみなとみらいで実施され、皆様からの温かい応援をいただいております。


今年はウォーキングで累計歩数を競うオンライン大会と、例年通り、みなとみらいの臨港パークで行われるリアル大会で行われます。

ぜひみなさんが参加しやすいかたちで、応援してください。

みなさまもぜひエントリー、そして応援してくださいね。https://www.yokohamaymca.org/event/2022_charity_run/

2022 横浜YMCAインターナショナルチャリティーラン → 動画はこちら


エントリーについてはこちらをご覧ください。



厚木YMCAの児童発達支援とホサナ保育園、学童クラブも参加しました!


(厚木YMCA  前田)

2021年10月23日土曜日

歩いてできる支援があります 「第24回インターナショナルチャリティーラン」

インターナショナルチャリティーラン2021チーム・個人エントリー開始しています!

YMCAインターナショナル・チャリティーランは全国の障がいを持つ子どもたちの支援のために行われるプログラムです。今年はウォーキング形式で行います。

詳しくは、https://www.yokohamaymca.org/event/2021_charity_run/

このために厚木YMCA体操メンバー(レインボークラス)が応援してくれました。


みなさまもぜひエントリーください。

そして大会エントリー以外にもチャリティーランを応援する方法があります! 

【インターナショナルチャリティーラン オリジナルTシャツ】
チャリティーラン Tシャツをご購入いただくと、原価を引いた金額がチャリティーラン 募金として障がい児・者のプログラムに使われます。

半袖 1,400円 カラー:ネイビー、ホワイト サイズ:80~XXL 長袖 1,600円 カラー:ネイビー、ホワイト サイズ:110/130/150/XS~XXL YMCA 会員の方は各Y受付でスタッフにお声がけください。 

サイトからも購入可能です。

皆さんのご参加、ご支援をお待ちしています。

(厚木YMCA健康教育部 浅沼)

2020年11月23日月曜日

【YMCA児童発達支援あつぎ】YMCAインターナショナルチャリティラン

 ~YMCAインターナショナルチャリティラン~


1118日(水) 厚木YMCAの体育館で、児童発達支援に通う子どもたちがYMCAインターナショナルチャリティランに参加しました。

 

1200メートルずつ走るルールでしたが、1回で走る距離が長いので2回に分けて走りました。

女の子と一緒に手を繋いで走ってくれた子、リーダーを追い越しそうな速さで走った子、いつもより真剣な表情でルールを守り走った子、それぞれみんな頑張りました。

 





チームのタイムは、325でした。

体操の時間に練習したリレーの成果が出て、練習以上のタイムでゴールすることができたと思います。


みんな、とても良い笑顔でチャリティランを終わることができました。


(YMCA児童発達支援あつぎ 吉川 成美)

2019年11月18日月曜日

【厚木YMCA健康教育部】風をきって 颯爽と!

~ YMCA インターナショナルチャリティーラン出場のご報告 ~

 12月16日(土)横浜みなとみらいの臨港パークで開催された『横浜YMCA インターナショナルチャリティーラン』 この大会は障がいある子ども達も一緒にキャンプに参加出来るよう支援するという趣旨で始まり、今年で22年目を迎えました。

 今年 厚木YMCA健康教育部では、ベビースイミングの頃から保育園(ホサナ)を経て、今でもご兄弟で水泳クラスに通ってくださっているご家族を中心にチームを組みました。
水泳のみならず、キャンプや厚木YMCAで実施している「子ども食堂」にも参加してくださっており、まさにファミリーでYMCAに足を運んでくださっています。
元気な男の子の兄弟に、お父さん お母さん、そこに学童クラブの有志の男の子も加わってチームを組み、晴天の空の元、気持ちのいい海風を受けて、チーム一丸となって臨港パークのコースを駆け抜けました。



 年齢、性別、国籍、障がいの有無関係なく、様々な人たちと、汗を流しながら同じ時を共有し、楽しい時間を持てたことを嬉しく思います。
また来年も、健康教育部チームとして参加出来ることを願っています。

(健康教育部 学童クラブ担当 前田)